「アート」を英語で
いて、して、んでみよう!

Art Allianceは「リベラル・アーツ」の知識と海外で通用する「英語力」の両方を身に付けるための新しいスタイルのスクールです。「西洋美術史」を通して、英語・英会話を学びます。外国人と対等に話し、コミュニケーションが取れる「グローバル・パーソン」を増やすことを目的としております。

Education is not a preparation for life, Education is life itself. (John Dewey)

  • Art Allianceが考える「リベラル・アーツを学ぶ目的」
  • メンタルに効く西洋美術
  • 英語でアート!

最新情報What's New

  • 【開催日】2022年10月2日(オンライン開催)
    【オンライン アート ヒストリー☆美術史オムニバス講座】
    Overcoming Adversity: Dora Maar & Mine Okubo (ドラ・マール と ミネ・オオクボ:逆境を乗り越える)
    【オンライン アート ヒストリー☆美術史オムニバス講座】Overcoming Adversity: Dora Maar & Mine Okubo (ドラ・マール と ミネ・オオクボ:逆境を乗り越える

    イベントの詳細はこちら

    【開催日】 2022年10月2日(土)10:00 am
    (オンライン開催)

    【オンライン・アート・ヒストリー☆オムニバス】
    ~英語で学ぶ西洋美術史講座

    ■Overcoming Adversity: Dora Maar & Mine Okubo
    (ドラ・マール と ミネ・オオクボ:逆境を乗り越える)

    10月2日(日)/米は1日(土)に“英語で学ぶ西洋美術史”をオムニバス形式で開催します。第一部:レスリー、第二部:宮本が担当いたします。“逆境を乗り越える”をテーマに20世紀の女性アーティストの生涯と作品をみていきます。

    Leslie and I will talk about “Overcoming Adversity with Dora Maar and Mine Okubo,” two great female artists of the 20th century.

    ■(Part 1)
    Dora Maar - Challenging the “Modern Woman”

    Dora Maar was an artist who lived for almost all the 20th century. A successful French photographer, painter and poet who influenced Pablo Picasso. She challenged the idea of the "Modern Woman" through her experimental, surrealist and dreamlike imagery. She captured the essence of England street life and brought into a unique light the struggles of society. Despite being known as Picasso's muse, Dora Maar shines through adversity with a unique talent and artistic vision that is brilliant, intelligent, cultivated, passionate, radical and fearless!

    ドラ・マールは20世紀を生きたフランスの写真家、画家、詩人であり、ピカソに影響を与えたとされています。実験的かつシュルレアリスム的で夢のようなイメージを通して「モダン・ウーマン」の概念に挑戦しました。彼女はイギリスのストリートライフを捉えることにより様々な問題にスポットをあてました。ピカソのミューズとして知られていますが、知性と教養と情熱のあるドラはその独特の才能と芸術的ヴィジョンを駆使して逆境を切り抜けます。

    ■(Part 2)
    Mine Okubo and the Japanese Internment during WW2

    Mine Okubo was a Japanese-American artist who was incarcerated in US War Relocation Centers during World War II, after the bombing of Pearl Harbor by Japan. She is known for depicting her personal journey of the internment through her captioned drawings. This was later published as “Citizen 13660,” a book which today acts as an important account from the perspective of an internee. How did Mine make use of her talent as an artist to survive this agonizing situation and overcome adversity? After release from the camp, how did she become an independent artist working in NYC for more than 50 years? We will discuss Mine’s extraordinary life of resilience through her internment drawings and later paintings done in NYC.

    第二次世界大戦中、日本による真珠湾攻撃後に米国在住の日系人が収容所へ強制収監されました。カリフォルニア州出身の日系人アーティスト、ミネ・オオクボもその一人でした。通常であれば絶望に陥るほどの劣悪な環境でしたが、ミネは自身のアートスキルに使命を見いだし、収容所内でアートの活動を始めます。そこで描いた絵は、戦後「Citizen 13660 市民13660号」というテキスト付画集として出版されました。ミネは解放後、NYでアーティスト活動を50年以上も続けています。作品を通して彼女のレジリエンスを体感してみましょう。

    ■こんな方におススメ

    *アートを通して、歴史、宗教、カルチャー、政治、哲学など
      (=リベラルアーツ)について幅広く学びたい方。
    *グローバルな視点で物事を考える習慣をつけたい方。
    *海外での美術館めぐり、美術館ガイドツアーをより楽しみたい。
    *好きなことを通して英語を勉強したい、視野を広めたい。

    【オンライン・アート・ヒストリー☆オムニバス】
     ~英語で学ぶ西洋美術史講座ご案内

    <日本時間>

    2022年10月2日(日)10:00~ 12:00 noon (質疑応答時間含む)

    (Part 1) Leslie Cuenca: Dora Maar - Challenging the “Modern Woman”

    (Part 2) Yuki Miyamoto: Mine Okubo and the Internment

    <US Central Date / Time>

    October 1 (Sat) 8:00~10:00 pm  (including time for Questions and comments)

    (Part 1) Leslie Cuenca: Dora Maar - Challenging the “Modern Woman”

    (Part 2) Yuki Miyamoto: Mine Okubo and the Internment

    【受講費 / Class fee】

    4,300円(税込)お振込み後にZoomのIDをお送りします。

    海外からの参加者でPaypal希望の方はご相談下さい。
    USD 30 / Will send you Zoom ID when payment is confirmed.

    【振込先 / How to pay】

    事前振込制(Art Allianceの口座お送りします)
    Please ask for Paypal account if you live outside Japan.

    【キャンセル・ポリシー / Cancellation policy】

    お振込後のキャンセルは払い戻し出来かねますことご了承下さいませ。ビデオリクエストお願いします。
    Non-refundable after payment. Ask for video.

    【予約・お問い合わせ / Contact・Reservation】

    こちらから:http://www.artalliance.jp/contact/
    (Art Alliance contact page)

    レクチャーは英語ですが、質問・コメントは英語/日本語どちらでも結構です
    Lecture is in English. Q&A in English/Japanese

    【講師 / Instructors】

    Yuki Miyamoto Profile/宮本由紀 プロフィール:
    アート・エデュケーター。「英語でアート」(西洋美術史、美術英語)講師、女子美術大学非常勤講師。女子美術大学付属高等学校中学校“美術英語”カリキュラム・コンサルタント。ヒューストン大学美術史学科卒(学士号)、セント・トーマス大学大学院リベラルアーツ(美術史)科卒(修士号)、ヒューストン美術館ヨーロッパ美術部門インターンシップを経て、同美術館リサーチライブラリー勤務。日米アーティストのエージェント/メディエーター。「英語でアート!」、「メンタルに効く西洋美術」(マール社)

    Leslie Cuenca Profile/レスリー・クエンカ プロフィール:
    Leslie Cuenca studied art and art history under the Masters of Liberal Arts program at the University of St. Thomas in Houston, Texas USA. After graduating in 2003, she studied art throughout southern Italy, specializing in Classical art and architecture. Leslie is also a Yoga instructor, visual and performing artist - specializing in painting and dance. She teaches mindfulness and wellness programs throughout Houston at private studios, public institutions and universities.


    以上、どうぞよろしくお願いいたします。皆様のご参加をお待ちしております。

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  • 【開催日】2022年10月22日(オンライン講座)
    【アート・メディエーターの仕事】セミナー
    ~あなたの“推し”アーティストのデビューを応援しよう~
    【アート・メディエーターの仕事】セミナー~あなたの“推し”アーティストのデビューを応援しよう~

    イベントの詳細はこちら

    【開催日】2022年10月22日(オンライン
    開催)

    【アート・メディエーターの仕事】セミナー
    ~あなたの“推し”アーティストのデビューを応援しよう~

    アーティストとギャラリーの間に入って交渉をするアート・メディエーターとは?このセミナーでは、アート・メディエーターの詳しい仕事内容、個展開催までの流れ、どのような覚書を準備するとよいのか、マージン、輸送・支払いについて、そもそも日米にはどのような形態のギャラリーがあるのかなど、宮本が経験したことをベースに話します。海外の作家→日本で個展開催、日本の作家→海外で個展開催、双方に関する話をします。(録画ビデオをご購入いただくこともできます。)

    ■下記について話します:

    *アート・メディエーターの仕事とは

    *海外作家の個展を日本で開催する方法

    *日本の作家の個展を海外で開催する方法

    *ギャラリーと作家とメディエーター3者で結ぶ英文和訳付き
      「覚書」サンプル紹介

    *どのようなポートフォリオを準備するとよいのか

    *ギャラリストは何を見ているのか

    *メール書き方ポイント

    *日米ギャラリー比較


    ■このような方にお勧めしたい:

    *アートで“副業”を考えている人

    *第二の人生をアートに捧げたい人

    *“推し”のアーティストのいる人

    *仕事を通してアートの繋がりを増やしたい人

    *知識として日米アート事情のことを知っておきたい人

    どなたでもご参加いただけます!
    (参加費のお振込みをもってご予約完了となります。)

    (この講座は個展が開催できる特定のギャラリーを紹介するものではございません。 )


    【日付】 2022年10月22日(土)
    【時間】 10:00~12:00
    この後にQ&Aタイムを設けます。講座のみでご退室いただいても構いません。
    【参加費】 *(1)か(2)かをお選び下さい
    (1)講座料のみ=10,000円(税込み)
    (2)(講座料)10,000円+(配布資料として“覚書”PDFが欲しい方)3,000円=合計13,000円(税込み)

    *事前振込制。海外在住者はpaypal可。paypal希望と明記お願いします。

    *“覚書”は日本での個展時に宮本が実際使用したもの。ギャラリーxアーティストxメディエーターの3者がサインする覚書(Agreement)です。英文/和訳付きA4、3ページもの。講座前日にお送りします。

    *ご予約の際に(1)か(2)か明記をお願いいたします。

    *Zoom IDはご入金後講座3~4日前にお知らせします。
    【お申込み方法】 お申し込み・お問い合わせはこちら
    お名前フルネーム、ご職業、携帯電話番号と(PCと携帯の)メールアドレスをご明記下さい。
    • ※キャンセルポリシー:お振込後、払い戻し出来かねますことご了承下さいませ。録画ビデオをお送りします。

    • *宮本由紀プロフィール:
      アート・エデュケーター。「英語でアート」(西洋美術史、美術英語)講師、女子美術大学非常勤講師。女子美術大学付属高等学校中学校“美術英語”コンサルタント。田園調布学園中等部高等部(土プロ)講師。日米アーティストのエージェント/メディエーター。ヒューストン大学美術史学科卒(学士号)、セント・トーマス大学大学院リベラルアーツ(美術史)科卒(修士号)、ヒューストン美術館ヨーロッパ美術部門インターンシップを経て、同美術館リサーチライブラリー勤務。「英語でアート!」、「メンタルに効く西洋美術」(マール社)、日経「美の十選」連載2020年


    宮本由紀の<展覧会メディエーター実績>

    Exhibition Coordination in Japan & USA :

    2019
    Lucinda Cobley (UK/Houston, USA) @ Gallery Goto, Ginza, Tokyo

    2019
    Masako Masukata @ Nicole Longnecker Gallery, Houston, TX, USA

    2018
    Mark Williams (NY, USA) @ Gallery Goto, Ginza, Tokyo

    2017
    Geraldine Gill (Houston, USA) @ Art for Thought, Ginza, Tokyo

    2017
    Zoia Skoropadenko (Ukraine/Monaco) @ Art for Thought, Ginza, Tokyo

    2017
    Harumi Shimazu @ Nicole Longnecker Gallery, Houston, TX, USA

    2017
    Lucinda Cobley (UK/Houston, USA) @ Gallery Goto, Ginza, Tokyo

    2016
    Zoia Skoropadenko (Ukraine/Monaco) @ Art for Thought, Ginza, Tokyo

    2016
    Ryuta Aoki @Nelda Gilliam Studio, Houston, TX, USA

    2016
    Mark Williams (NY, USA) @ Art for Thought, Ginza, Tokyo

    2013
    Japanese Artists Group Show @ College of the Mainland Gallery, TX, USA

    2010
    Wendy Wagner (Houston, USA) @ Gallery Trinity, Roppongi, Tokyo

    2009
    Wendy Wagner (Houston, USA) @ Gallery Trinity, Roppongi, Tokyo


    皆様のご参加をお待ちしております。

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  • 【開催日】2022年9月18日(オンライン講座)
    【フリーでアートの仕事をする】セミナー
    (オンライン講座)
    【フリーでアートの仕事をする】セミナー

    イベントの詳細はこちら

    【開催日】2022年9月18日(オンライン
    開催)

    <オンライン版>【フリーでアートの仕事をする】セミナー開催します!

    【フリーでアートの仕事をする】セミナーの“対面”講座は早々に満席になりましたので、同講座の“オンライン版”を9月18日に開催いたします。録画ビデオをご購入いただくこともできます。

    6月に共立女子大学のビジネス学部「アートxビジネス」ゼミで“アート・エデュケーターx運営者”としての経験を話す機会があり、大変ご好評をいただきました。その時の講座内容をベースに社会人向けにレクチャーいたします。

    私自身、今で言う“リカレント教育(学び直し)”を経て、キャリア・チェンジを果たしました。30歳でアメリカの大学(美術史専攻)に入学し、後に大学院卒業後、現地の美術館でインターンをし、帰国後約17年間“英語でアート”の活動を行ってまいりました。内、Art Allianceを起業してから今年で10周年を迎えました。(=会社員を辞めて10年)現在はフリーで講師業を中心に、メディエーターやコンサル業、執筆などをしています。決して順風満帆な道のりではなかったですが、好きなことをして生きていることには感謝の気持ちしかありません。

    トークの裏テーマは、「何歳からでもチャレンジできる」。個人の力で生きる時代―学びの姿勢さえあれば、年齢は関係なく始められると思っています。今後の生き方を模索されている方に少しでもお役に立てれば嬉しいです。17年間の“英語でアート”の活動経験を元に、「個人で活動をするにあたって、一番大切なこと」をお伝えします。

    ■下記について話します:

    *今の仕事と自分のこと

    *起業までの道のり

    *活動をする際、一番大切にしていること

    *「起業」か、「フリーランス」か

    *会社員を辞める~フリーのメリット・デメリット

    *会社員を続けながら活動する~「副業」のメリット・デメリット

    *会社員をしながら、小さく活動開始→どのような段階を踏んで起業するとよいのか

    *フリーという生き方。得るもの、失うもの

    *ワーク・フィロソフィーについて

    *起業、フリーランスになる時の心得的なこと

    *ワーク・ライフ・バランス

    *今後のアート・ビジネス

    (質疑応答の時間もあります)


    ■下記仕事/活動で独立しようと考えている方(すでに活動されている方)におススメしたい:

    *アート講師

    *メディエーター

    *アート・イベント・コーディネーター

    *アート教室運営

    *アーティスト

    *アートで起業や“副業”を考えている人

    *第二の人生をアートに捧げたい人


    *まだどこから手を付けてよいのかわからない!という方も。

    どなたでもご参加いただけます!
    (参加費のお振込みをもってご予約完了となります。)


    【日付】 2022年9月18日(日)
    【時間】 9:30~12:00(途中休憩、Q&Aの時間含む)
    *午前9:30~11:30(セミナー。途中5分休憩入れます)
    *午前11:30~12:00(Q&A。皆さんの質問にお答えします。事前に質問募集します)
    【参加費】 10,000円(消費税込み)(スライド資料は講座“後”にお送りします)(事前振込制)
    海外からの参加者でPaypal希望の方はご相談下さい。
    Zoom IDはご入金後講座3~4日前にお知らせします。
    【お申込み方法】 お申し込み・お問い合わせはこちら
    お名前フルネーム、ご職業、携帯電話番号と(PCと携帯の)メールアドレスをご明記下さい。
    • ※キャンセルポリシー:お振込後、払い戻し出来かねますことご了承下さいませ。録画ビデオをお送りします。


    • *宮本由紀プロフィール:
      アート・エデュケーター。「英語でアート」(西洋美術史、美術英語)講師、女子美術大学非常勤講師。女子美術大学付属高等学校中学校“美術英語”コンサルタント。田園調布学園中等部高等部(土プロ)講師。日米アーティストのエージェント/メディエーター。ヒューストン大学美術史学科卒(学士号)、セント・トーマス大学大学院リベラルアーツ(美術史)科卒(修士号)、ヒューストン美術館ヨーロッパ美術部門インターンシップを経て、同美術館リサーチライブラリー勤務。帰国後2005年に“英語でアート”活動開始。2012年に㈱アート・アライアンス起業。「英語でアート!」、「メンタルに効く西洋美術」(マール社)、日経「美の十選」連載2020年


    皆様のご参加をお待ちしております。

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  • 【開催日】2022年8月28日(オンライン開催)
    【アート&マインドフルネス☆“窓”/
    Art & Mindfulness “Windows”】
    ~絵画と瞑想を通して“窓”を知覚する~
    【アート&マインドフルネス☆“月と窓”/ Art & Mindfulness “Windows”】

    イベントの詳細はこちら

    【開催日】2022年8月28日(オンライン
    開催)

    【アート&マインドフルネス☆“窓”/ Art & Mindfulness “Windows”】~絵画と瞑想を通して“窓”を知覚する~(オンライン講座)

    8月28日(日)午前10:00~(日本時間)に“窓”をテーマにアート&マインドフルネスをオンライン開催します!前半=いくつかの“窓”作品の解説をします。後半=瞑想を通して窓の癒し効果を体験していただきます。(英語講座です)

    Please join Leslie and Yuki for our next Art & Mindfulness event! We will talk about the wonders of "Windows". Leslie and Yuki will take you on a tour of windows through paintings and meditation.

    【スケジュール / Schedule】

    <日本時間>
     2022年8月28日(日)10:00~11:30 am

    <US Central Date / Time>
     May 27th (Sat) 8:00~9:30 pm

    (通常より時間が長くなりました)

    【参加費 / Fees】

    Art Allianceへの口座振込の場合=2,800円(税込)
    (Paypal支払いの方はご連絡下さい。)


    【申込み / Contact】

    こちらから:http://www.artalliance.jp/contact/
    (Art Alliance contact page)

    * Zoom IDはご入金後、講座3~4日前にお知らせします。


    【キャンセル・ポリシー / Cancellation policy】

    お振込後のキャンセルは払い戻し出来かねますことご了承下さいませ。ビデオ・リクエストをして下さい。
    Non-refundable after payment.


    【講師 / Instructors】

    宮本由紀(トーク) Yuki Miyamoto
    レスリー・クエンカ(マインドフルネスとトーク) Leslie Cuenca


    * どなたでもご参加いただけます!ご連絡お待ちしています☆

    *講師が使用する英語レベルは初級~初中級です。セッション最後にご感想など自由にお話しいただいておりますが、発言はマストではございません。ヒアリングにチャレンジしてみたい!という方もご参加下さいませ。


    ★「アート&マインドフルネス」って何?!

    マインドルフネスとは、意識を“今“に完全にフォーカスし”この瞬間“に存在する状態ことを指します。その状態へ私たちをといざなう最適なツールが、アートです。

    深く意識を集中しアートを鑑賞することは、自分自身や自然、そして、その関係性についての多くの学びをもたらします。

    この心豊かな状態において、私たちは、心と身体の創造的可能性の認知 - つまり、より深いレベルでの自分自身との調和だけでなく、癒し、平和、そして、融和を体感する事ができるのです。

    Mindfulness is the state of being fully present. Art can invite us to connect into the present moment.

    Through mindful art observation we can learn much about ourselves, nature and our relationship to it.

    Existing in a mindful and creative state we allow our minds and bodies to discover the creative possibilities in our lives; we can also tune into ourselves on a deeper level. In doing so we not only find creativity but we experience healing, peace and harmony.


    皆様のご参加をお待ちしております!

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  • 【開催日】2022年7月27日(対面 / オンライン開催同時)
    【英語で楽しむダ・ヴィンチ”最後の晩餐”】
    (朝日カルチャーセンター)
    “英語で楽しむダ・ヴィンチ”最後の晩餐”

    イベントの詳細はこちら

    【開催日】2022年7月27日(対面 /
    オンライン開催)

     万能の天才(”Universal man”)として知られるルネサンスの巨匠レオナルド・ダ・ヴィンチ。今回は、彼の代表作「最後の晩餐」にスポットをあてます。聖書、レオナルドの人生、作品の美術的要素を軸として、多角的に作品をみていきます。

     リベラルアーツ力を身につけたい方、海外での美術館めぐりやガイドツアーをより楽しみたい方、好きなことを通して英語を勉強し、視野を広めたい方などにご受講をお勧めいたします。
    *ご予約は直接朝日カルチャーセンターへお願いします;

    朝日カルチャーセンターhttps://www.asahiculture.jp/course/shinjuku/61a3e168-3c42-bb5d-eb0b-6228834b9128

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  • 【開催日】2022年2月26日(オンライン開催)
    【ブック・クラブ(読書会)】
    ベル・フックス「フェミニズムはみんなのもの:情熱の政治学」(英語)を読みます!
    【ブック・クラブ(読書会)】ベル・フックス「フェミニズムはみんなのもの:情熱の政治学」(英語)を読みます!

    イベントの詳細はこちら

    【開催日】 2022年2月26日(土)10:00 am
    (オンライン開催)

    「女性学(Women’s Studies)」がご専門のブリジット・フェルナンデス先生のブック・クラブを2月26日(土)に開催します。昨年の講座、【英語で学ぶ“女性学” Women’s Studies】はご参加の皆様から大変ご好評をいただきました。前回の講座内容はこちら

    今回は、皆様に事前に課題本“Feminism is for Everybody: Passionate Politics”をお読みいただき、当日はオンラインでブリジット先生が講師+ファシリテーターとなり(宮本司会)、読書会を進めます。

    “フェミニズム”と聞くとネガティブなイメージをお持ちの方が多いですが、講座では客観的にジェンダー論等のディスカッションをします。“フェミニズム”は女性の権利主張というよりは、公民権Civil rights、人権 Human rights、参政権 Suffrage、人種差別 Racial discrimination、年齢差別 Ageismなど、男女問わず、あらゆる差別や偏見に対して女性がイニシアティブをとって声を上げることを言います。男性の参加者も大歓迎です。

    ***課題本:
    Bell Hooks “Feminism is for Everybody: Passionate Politics”
    → https://amzn.to/31mxm60

    (*翻訳も出ています:)
    ベル・フックス「フェミニズムはみんなのもの:情熱の政治学」
    → https://amzn.to/3EPaDx9

    (英語レベルによっては、和訳を先に読んでから→オリジナルにチャレンジされるとよいかもしれません。)


    *講座は英語で進めます。皆さんの発言はマストではございません。聞くだけ参加もOKです。

    *英文レベルチェックのため、本の最初数ページを添付送信可能です。お問い合わせ下さい。

    【スケジュール / Schedule】

    <日本時間>
     2022年2月26日(土)10:00~12:00 am

    <US Central Date / Time>
     Feb 25 (Fri) 7:00~9:00 pm

    【受講費 / Fees】

    4,950円 (内訳4,500円+消費税)(事前お振込制)

    海外からの参加者でPaypal希望の方はご相談下さい。
    Email us if you are using Paypal.

    ZoomのIDは講座3~4日前にお送りします。
    Zoom link to be sent 3-4 days before class.

    【予約 / Reservation】

    こちらから:http://www.artalliance.jp/contact/
    (Art Alliance contact page)

    ***コミットお願いします:
    申し込み・お振込み期限=2022年1月31日(月)

    【講師】

    ブリジット・フェルナンデス
    人類学者。写真家、ESL講師。現在ヒューストン大学で女性学を教えています。アメリカ・ヒューストン在住。
    Bridget Fernandes is an anthropologist, photographer, and ESL teacher who currently teaches Women’s Studies at the University of Houston in Houston, Texas.

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  • 【予約受付中】
    <プライベート・オンライン・クラス>
    アーティスト/ギャラリストのための英会話(基礎編)
    “プライベート・オンライン・クラス

    イベントの詳細はこちら

    プライベート・オンライン・クラス

    スカイプ・セッション 1回60分

    海外での活動経験の長い写真作家、糸井潤氏による「アート英語のスカイプ・セッション」です。糸井氏はアメリカの大学での客員助教授のご経験もおありです。スカイプですので、場所問わず!日時も毎回(レッスンは隔週目安)、講師・生徒さん間でお決めいただきます。

    レッスンは、Art Allianceの「アーティストのための英会話」の資料を基に進めます。生徒さんの英語レベルやご要望に合わせて、コースを中心としながらも講師がフレキシブルに対応いたします。アーティスト、写真家、ギャラリー関係者の方々にご受講いただいております。

    (すべて生徒に合わせたカスタム内容の場合は、“コーチング”のサイトをご覧下さい。プロフィールのところに表記してあります。)

    ■カリキュラム:

    ★Basic Elements of Art <アートを英語で話すための基礎知識>
    ①線の表現 About “Lines”
    ②形とフォルムの表現 About “Shape and Form”
    ③色の表現 About “Color”

    ★Expressing Art <作品を表現する>
    ④肖像画・風景画を題材に、作品表現の練習 Looking at Portraits, Landscapes
    ⑤ストーリー性のある作品・静物画・装飾美術を題材に、作品表現の練習 Looking at Narrative Art, Still Life, Decorative Art
    ⑥フォトグラフィー・抽象画を題材に、作品表現の練習 Looking at Photography, Abstract Art

    ■受講費: (現在入会金不要)

    *スカイプ・セッション 1回60分=11,000円(@10,000円+消費税)

    (1)60分のセッション11,000円x6回(6時間)=66,000円
    (2)資料代500円x6=3,300円(税込)
    (3)資料郵送料レターパック370 円x2=740円
    (資料は前期・後期と2回にわけて郵送します)
     <(1)~(3)合計=70,040円>

    【お申込み方法】

    お申し込み・お問い合わせはこちら
    お名前フルネーム、ご職業、携帯電話番号と(PCと携帯の)メールアドレスをご明記下さい。

    【キャンセルポリシー】

    • *講師とのレッスン日時予約後、キャンセル・日時変更は「前日の18時までにお願いします」それ以降の変更は返金できません。
    • *お振込み後のコースキャンセルは、キャンセル料として、クラス1回分(11,000円)差し引いた金額を返金いたします。
    • *コース初回開催後の返金は出来かねます。


    • ★ 糸井潤 : 写真作家。1971年、栃木県出身。芸術学校卒業後、シカゴの新聞社等でフォトグラファーとして活動。北テキサス大学院で修士号を取得後、インディアナ大学の客員助教授として教鞭を執り帰国。文化庁研修制度により2009年から、フィンランドのラップランド州にて1年間滞在制作を行う。海外も含めた30以上の展覧会にて作品は発表され、ヒューストン美術館などに作品が収蔵されている。人生の3分の1を異国で過ごした経験が、作者の制作の大きな土台となっている。
      (主な展覧会)「Domani・明日 展」国立新美術館 (東京)、ヒューストン・フォトフェスト2014・招待作家、ヒューストン美術館、ギャラリー・ヒポリテ (ヘルシンキ、フィンランド)、インディアナポリス美術館、ピクチュラ・ギャラリー (インディアナ、アメリカ)、栃木県立美術館、銀座・大阪ニコンサロン、現代ハイツギャラリー、中之条ビエンナーレ、小山市立車屋美術館、ギャラリー工房親など。→www.junitoi.com
      *糸井氏による「海外をめざす写真家向けのスカイプ・コーチング」はこちらへ→https://ameblo.jp/yukiart2/entry-12354394868.html

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  • 【予約受付中】
    <プライベート・オンライン・クラス>★リベラルアーツを英語で学ぶ~「聖書のしくみと宗教画のいろは」~The Bible & How to Look at Religious Paintings~
    プライベート・オンライン・クラス「聖書のしくみと宗教画のいろは」

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    【予約受付中】

    <プライベート・オンライン・クラス>★リベラルアーツを英語で学ぶ
    ~「聖書のしくみと宗教画のいろは」~The Bible & How to Look at Religious Paintings~

    “西洋美術史を「英語」で学ぶことによって、「世界」が見えてくる” 西洋美術の基本の“キ”であります、「宗教画」のいろはを取り上げ、キリスト教絵画の“見方”につながるヒントを伝授いたします。海外の美術館へ行っても、ついつい宗教画のコーナーはスルーしてしまうという方!ビジネスパーソンで“やっぱりキリスト教(ユダヤ教)のいろは位は知っておきたい、という方にお勧めします。マンツーマンですので、質問し放題!

    ■「聖書のしくみと宗教画のいろは」で取り上げること:

    *【旧約聖書】 聖書(旧約、新約)のしくみ。旧約聖書“モーセの五書”よりいくつかのストーリーと絵画をピックアップ。(旧約聖書はユダヤ教の正典でもあります)

    *【新約聖書】 新約聖書の福音書「キリストの生涯」より主要ストーリーと絵画をピックアップ、解説します。

    ■こんな方におススメ:

    *アートを通して、歴史、宗教、カルチャー、政治、哲学など西洋思想について幅広く学びたい方。

    *グローバルな視点で物事を考える習慣をつけたい方。ビジネス・パーソンにもお勧め!

    *一般教養(リベラルアーツ力)を身につけたい方。

    *海外での美術館めぐり、美術館ガイドツアーをより楽しみたい。

    *好きなことを通して英語を勉強したい、視野を広めたい。

    【受講費】

    *1回のセッション(60分)=16,500円(@15,000円+消費税)x 6セッション=99,000円(税込)
    おススメ回数は6回。(旧約3回、新約3回)(レクチャー形式、対話型形式、ご相談下さい)
    とにかく時短で!という方は合計4回でも結構です。

    *資料代は別途(旧約1,100円+新約1,100円=2,200円)かかります。

    *資料郵送代(レターパック370円x2回=740円)

    <<6回コースの場合、99,000円+2,200円+740円=合計101,940円>>

    【注意事項】

    *資料のメール添付はできません。郵送のみ。オンライン時の録画・録音はご遠慮下さい。(録音は許可する場合もありますので、ご相談下さい)

    *海外在住者はPaypalでお支払いただいても結構です。

    *内容や英語レベルについて事前カウンセリングが必要な場合は、ご連絡下さい。

    【キャンセルポリシー】

    *講師とのレッスン日時予約後、キャンセル・日時変更は「前日の18時まで」にお願いします。18時過ぎた場合には、1回分としてカウントされる場合がありますのでご注意下さい。

    *お振込み後のコースキャンセルは、キャンセル料として、クラス1回分(16,500円)差し引いた金額を返金いたします。資料郵送後のキャンセルはコース前半部代金+資料代+郵送料の合計を差し引いた金額を返金いたします。

    【日時について】

    希望の「曜日とお時間帯」(例:火曜日の夜間、土曜日の午後など)候補をいくつかあげていただけますでしょうか。


    【ご予約・お問合せ】

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    【Zoomアカウント開設(無料)】

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    • *宮本由紀プロフィール:
      「英語でアート」(西洋美術史、美術英語)講師、アート・エデュケーター。女子美術大学非常勤講師。女子美術大学付属高等学校中学校の“美術英語”カリキュラム導入コンサルタント。ヒューストン大学美術史学科卒(学士号)、セント・トーマス大学大学院リベラルアーツ(美術史)科卒(修士号)、ヒューストン美術館ヨーロッパ美術部門インターンシップを経て、同美術館リサーチライブラリー勤務。日米アーティストのエージェント/メディエーターも務め、国内外で展覧会を企画。共著に「英語でアート!」(マール社)。「メンタルに効く西洋美術」(マール社)は2020年8月下旬発売。
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    アート・エデュケーターとしての新しいウェブサイトを作りました!リベラルアーツ的(横断的に)学ぶ美術教育を推進しています。

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講座情報Course Information

美術史講座~英語を使ってアートを学ぼう!~

セミナー形式で西洋美術史を英語で学びます。

  • 企業・美大教員向けコース
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    国際化社会に対応する「真のグローバル・パーソン」として活躍する上で、リベラル・アーツを学ぶ事は、最も大切な課題です。
    リベラル・アーツ力と英語力のつくコースをご用意いたしました。 企業・美大教員向けコース詳細へ
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アーティスト & 美大生のための英会話

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