「アート」を英語で
いて、して、んでみよう!

Art Allianceは「リベラル・アーツ」の知識と海外で通用する「英語力」の両方を身に付けるための新しいスタイルのスクールです。「西洋美術史」を通して、英語・英会話を学びます。外国人と対等に話し、コミュニケーションが取れる「グローバル・パーソン」を増やすことを目的としております。

Education is not a preparation for life, Education is life itself. (John Dewey)

  • Art Allianceが考える「リベラル・アーツを学ぶ目的」
  • メンタルに効く西洋美術
  • 英語でアート!

最新情報What's New

  • 【開催日】2023年2月12日(オンライン開催)
    【アート&マインドフルネス☆“クールベの木”/
    Art & Mindfulness “Courbet’s Tree”
    ~絵画と瞑想を通して森林を探究する~
    【アート&マインドフルネス☆“クールベの木””/ Art & Mindfulness “Courbet’s Tree”】

    イベントの詳細はこちら

    【開催日】2023年2月12日(オンライン
    開催)

    【アート&マインドフルネス☆“クールベの木”/ Art & Mindfulness “Courbet’s Tree”】~絵画と瞑想を通して森林を探究する~
    (オンライン講座)

    “木々はお互いに会話をしている”という事実を19世紀のギュスターヴ・クールベはすでに感じ取っていたのだろうか。森林の地下で繰り広げられる共生関係を想像しながらクールベの風景画を見ると、一味違った鑑賞ができるはず。クールベの「フラジェの樫の木」や他の森林作品をテーマにアート&マインドフルネスをオンライン開催します。(英語講座)

    【スケジュール / Schedule】

    <日本時間>
     2023年2月12日(日)10:00~11:30 am

    <US Central Date / Time>
     Feb 11th (Sat) 7:00~8:30 pm

    【参加費 / Fees】

    Art Allianceへの口座振込の場合=2,900円(税込)
    (Paypalの方Leslie Cuenca のアカウントへ$20の送金をお願いします。)
    (当日参加できない方は録画ビデオをご購入いただくこともできます。)


    【申込み / Contact】

    こちらから:http://www.artalliance.jp/contact/
    (Art Alliance contact page)

    * Zoom IDはご入金後、講座3~4日前にお知らせします。


    【キャンセル・ポリシー / Cancellation policy】

    お振込後のキャンセルは払い戻し出来かねますことご了承下さいませ。ビデオをお送りいたします。
    Non-refundable after payment.


    【講師 / Instructors】

    宮本由紀(トーク) Yuki Miyamoto
    レスリー・クエンカ(マインドフルネスとトーク) Leslie Cuenca

    * どなたでもご参加いただけます!ご連絡お待ちしています☆

    *講師が使用する英語レベルは初級~初中級です。セッション最後にご感想など自由にお話しいただいておりますが、発言はマストではございません。ヒアリングにチャレンジしてみたい!という方もご参加下さいませ。


    ★「アート&マインドフルネス」って何?!

    マインドルフネスとは、意識を“今“に完全にフォーカスし”この瞬間“に存在する状態ことを指します。その状態へ私たちをといざなう最適なツールが、アートです。

    深く意識を集中しアートを鑑賞することは、自分自身や自然、そして、その関係性についての多くの学びをもたらします。

    この心豊かな状態において、私たちは、心と身体の創造的可能性の認知 - つまり、より深いレベルでの自分自身との調和だけでなく、癒し、平和、そして、融和を体感する事ができるのです。

    Mindfulness is the state of being fully present. Art can invite us to connect into the present moment.

    Through mindful art observation we can learn much about ourselves, nature and our relationship to it.

    Existing in a mindful and creative state we allow our minds and bodies to discover the creative possibilities in our lives; we can also tune into ourselves on a deeper level. In doing so we not only find creativity but we experience healing, peace and harmony.


    皆様のご参加をお待ちしております!

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  • 【開催日】2023年2月22日、3月1日、3月8日(オンライン開催)
    【英語でアート】
    日本美術★ 西洋美術をディスクライブしてみよう!
    【英語でアート】日本美術★西洋美術をディスクライブしてみよう!

    イベントの詳細はこちら

    【開催日】2023年2月22日、3月1日、8日(オンライン開催)

    【英語でアート】日本美術★ 西洋美術をディスクライブしてみよう!

    美術英語を学ぶためにはまず作品を「ディスクライブ」(見たものを忠実に、詳細に言葉にすること)し、その“エレメンツ”(線・形・色・構図・技法・マテリアルなど)の英語表現を知ることが大事です。

    今回の題材となる日本美術は広尾の青龍堂画廊が所有する作品となります。(3回目は西洋絵画です)毎回45分かけて1つの作品を(場合によっては2作品)詳しく見ていきます。(英語初級レベル。どなたでもご参加いただけます)

    海外進出検討中のアーティストやメディエーター、アート・エデュケーター、英語ボランティア・ガイド、英語学習中のアート・ファンの方々にご参加いただけましたら幸いです。

    あっと言う間の45分間になると思います!お気軽にご参加下さい。“聞くだけ専門”もOKです!

    取り上げる作品:
    (1)小林古径 「朝顔」(掛け軸作品)(尾形光琳「朝顔図香包」と比較)
    (2)山口薫 「雪の牧場」 (油彩作品)
    (3)フランソワ・ブーシェ 「ポンパドゥール夫人」 (油彩作品)

    ●参加者に何が描かれてあるのかを詳細に述べて(→ディスクライブして)いただきます。
    ●講師が準備した例文を見ながら作品の“エレメンツ”(線・形・色・構図・技法・マテリアルなど)の英語表現を学びます。

    【スケジュール】
     2023年2月22日(水) 20:00~20:45
     2023年3月  1日(水) 20:00~20:45
     2023年3月  8日(水) 20:00~20:45

    【受講費(事前振込制)(資料代込)】
    6,000円(内訳:2,000円税込み/3クラス分)
    *Paypalの方、ご相談下さい

    題材となる作品画像は事前にこちらに掲載します:

    Art Alliance Facebook:
    https://www.facebook.com/artalliance.tokyo

    Twitter:
    https://twitter.com/yukiart777

    *スライド資料PDFは講座“後”にお送りします。
    *オンライン当日欠席された場合は録画お送りします。
    *コースでのご受講をお願いいたします。

    【講座の形式】
    オンライン形式の講座。
    (Zoom使用。お振込後、講座日3~4日前にIDお送りします)

    【申込み / Contact】
    こちらから:http://www.artalliance.jp/contact/

    【キャンセル・ポリシー】
    お振込後のキャンセルは払い戻し出来かねますことご了承下さいませ。ビデオをお送りいたします。

    *講座で使用する日本美術は現在画廊が所有するものですので、諸事情により違う作品に入れ替わる可能性もございます。
    *当日マイク・オンできない方はその旨、チャットに入れて下さい。

    【講師】
    Yuki Miyamoto Profile/宮本由紀 プロフィール
    アート・エデュケーター。「英語でアート」(西洋美術史、美術英語)講師、女子美術大学非常勤講師。女子美術大学付属高等学校中学校“美術英語”カリキュラム・コンサルタント。ヒューストン大学美術史学科卒(学士号)、セント・トーマス大学大学院リベラルアーツ(美術史)科卒(修士号)、ヒューストン美術館ヨーロッパ美術部門インターンシップを経て、同美術館リサーチライブラリー勤務。日米アーティストのエージェント/メディエーター。「英語でアート!」、「メンタルに効く西洋美術」(マール社)。日経“美の十選”など。

    Hope to see you soon!

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  • 【開催日】2023年2月25日(オンライン>開催)
    【アーティスト&アート関係者のための
    “英文メールの書き方”】講座
    【アーティスト&アート関係者のための“英文メールの書き方”】講座

    イベントの詳細はこちら

    【開催日】2023年2月25日(オンライン
    開催)

    【アーティスト&アート関係者のための“英文メールの書き方”】講座

    海外のギャラリーやアート関係者とメールのやり取りをしていて、なかなか返事が来ない!という経験はありませんか?海外での個展開催の決め手は全てメール・テクにあり。。だと私は考えています。

    昨今ではグーグル翻訳やDeepLなどで簡単に英訳できますが、日本語マインドで書かれた文章をそのまま翻訳しても相手に興味を持ってもらえない可能性があります。

    海外のギャラリーと日本のアーティスト(日本のギャラリーと海外のアーティストの間も)をつなぐメディエーターとして培ってきたメール・テクを皆さんに伝授いたします。また、海外の美術館へ画像使用の許可や資料請求をする際のサンプル・レターもご紹介いたします。ちょっとしたヒントで海外とのやり取りがスムーズになり、コミュニケーションもストレス・フリーになるはず!

    ■Part 1~アドバイス編: 早く、確実に返事が来る方法、10のルール。

    ■Part 2~実践編: 下記サンプル・レターを取り上げます:

    <アーティストやメディエーター編>
    アーティストやメディエーターとして海外のギャラリーにメールを出す時:
      -売り込み時のメール
      -グループ展に参加しませんか?というメールへの返事
      -個展が決まった後のやり取り

    <アート・エデュケーター編>
      -美術館に資料請求する時
      -美術館への画像使用許可をお願いするメール

    *「メンタルに効く西洋美術」(宮本由紀著/マール社)で使用している画像の多くは一つ一つ海外の美術館にメールを出し、許可を得ているものです。実際のメールをご紹介します。

    *時間次第で、メールの出だしと締めや“相手に好印象を与える言葉”などお伝えします。

    このような方におススメいたします;

    ●海外のギャラリーやアート機関、アーティストとやり取りをする必要のある方。

    ●海外のギャラリー、美術館、他アート団体へ問い合わせや資料請求をしたい方。

    ●これから海外へポートフォリオをお送りされる方。

    ●アート・メディエーターになられる方。

    ●アート・エデュケーターの方。(自分の講座や著書用に海外美術館より画像使用許可を得たい方。)

    ●アート関係者ではないが、海外へメールする時の一般的なワンポイント・アドバイスを受けたい方。


    <注意事項>
    *講座内容の一部は「英語でアート」(マール社)に掲載されております。

    *2017年開催のメール講座と6~7割同じ内容です。今回は実際使えるサンプル文を多めにします。画像許可メール等は新規内容です。


    【スケジュール】

     2023年2月25日(土)午前10:00~12:00

    【受講費(事前振込制)(資料代込)】

    7,000円 *資料は前日夜間にお送りします。

    【講座の形式】

    オンライン形式の講座。
    (Zoom使用。お振込後、講座日3日前にIDをお送りします)

    【申込み / Contact】

    こちらから:http://www.artalliance.jp/contact/

    【キャンセル・ポリシー】

    お振込後のキャンセルは払い戻し出来かねますことご了承下さいませ。ビデオをお送りいたします。
    (当日参加できない方は録画ビデオをご購入いただくこともできます)

    【講師のプロフィール&英文メール歴】

    宮本由紀★アート・エデュケーター。「英語でアート」(西洋美術史、美術英語)講師、女子美術大学非常勤講師。アメリカの大学で美術史BA、MLA(学士号、修士号)取得。(過去)ヒューストン美術館のキュレーターの代理として/ヒューストン美術館ライブラリースタッフとして/ギャラリースタッフとして/在日外資系企業役員付秘書として/のオフィシャルな英文メール作成歴は20年以上。(現在)アート・メディエーター&エデュケーターとしてメールのやり取り日々進行中。

    (著書)
    *「英語でアート!」(マール社)
     → https://amzn.to/3WiPlAZ

    *「メンタルに効く西洋美術」(マール社)
     → https://amzn.to/3kwCnSD

    皆様のご参加をお待ちしております。

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  • 【開催日】2023年3月29日(対面 / オンライン同時開催)
    【英語で楽しむミケランジェロのピエタ像】
    (朝日カルチャーセンター)
    “英語で楽しむミケランジェロのピエタ像

    イベントの詳細はこちら

    【開催日】2023年3月29日(対面 /
    オンライン同時開催)

    ルネサンスの巨匠、ミケランジェロのピエタ像(サン・ピエトロ大聖堂所蔵)にスポットをあてます。他の作家による「ピエタ」及び、ミケランジェロ本人による他の「ピエタ」などとも比較しながらクラスを進めます。リベラルアーツ力を身につけたい方、海外での美術館めぐりやガイドツアーをより楽しみたい方、好きなことを通して英語を勉強し、視野を広めたい方などにご受講をお勧めいたします。

    *ご予約は直接朝日カルチャーセンターへお願いします;

    朝日カルチャーセンターhttps://www.asahiculture.jp/course/shinjuku/4ad4efd5-3e22-d424-13ed-6303347e3950

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  • 【開催日】2023年1月12日、19日、26日(オンライン開催)
    【アートの基礎英語】★ 3回集中講座
    アーティスト、ギャラリスト、英語ボランティア・ガイド、アート・ファン向け
    「アートの基礎英語」★3回集中講座~アーティスト、ギャラリスト、英語ボランティア・ガイド、アート・ファン向け~

    イベントの詳細はこちら

    【開催日】2023年1月12日、19日、26日(オンライン開催)

    【アートの基礎英語】★ 3回集中講座~アーティスト、ギャラリスト、英語ボランティア・ガイド、アート・ファン向け~(オンライン講座)

    アート英語の基礎講座を3日間に集約して開催いたします。アートを英語で語るために、まずはエレメンツである「線」、「形」、「色」についてのアート用語や表現方法を学びましょう。英語でコミュニケーションを取りながら半対話形式で進めます。(英会話初級レベル)。オンラインですので、遠方の方もご参加下さい。

    このような方におススメいたします;

    ●これから海外での活動を視野に入れているアーティスト、イラストレーター、グラフィック・デザイナーなどクリエーターの方。

    ●自分(あるいは他人)の作品について英語で話せるようになりたい方。

    ●海外アーティストやコレクターとコミュニケーションを取る必要のあるギャラリストやアート関係者。

    ●アート留学の準備をされたい方。

    ●美術館のエデュケーターや英語ボランティア・ガイドになる方。

    ●「アートの見方」と「英語」両方を学びたいアート・ファンの方。

    ●英語でアートを教えるヒントを得たい方。


    (スライドと資料は対訳付です)

    【スケジュール】

    <日にち>
     2023年1月12日(木)(1)アートの基礎英語;線の表現
     2023年1月19日(木)(2)アートの基礎英語;形、構図の表現
     2023年1月26日(木)(3)アートの基礎英語;色の表現

    <時間>
     20:00~22:00(途中休憩有)
    最終回のみ20:00~22:20(最後の20分で美術英語学習用のサイト等紹介します)

    【受講費(事前振込制)(資料代込)】

    30,000円(内訳:10,000円税込み/3クラス分)

    *スライド資料(カラー スライド4分割印刷のPDF)は講座当日午前中にお送りします。

    *録画ビデオは終了後翌日に「全員」にお送りします。復習にお使い下さい。他者への転送不可。

    *最終回、最後の20分をかけて美術英語学習に使えるサイト等お伝えします。(こちらは無料)

    【講座の形式】

    オンライン形式の講座。(Zoom使用。お振込後、講座日3日前にIDお送りします)

    【申込み / Contact】

    こちらから:http://www.artalliance.jp/contact/

    【キャンセル・ポリシー】

    お振込後のキャンセルは払い戻し出来かねますことご了承下さいませ。ビデオをお送りいたします。


    【講師】

    宮本由紀 プロフィール
    アート・エデュケーター。「英語でアート」(西洋美術史、美術英語)講師、女子美術大学非常勤講師。女子美術大学付属高等学校中学校“美術英語”コンサルタント。田園調布学園中等部高等部(土曜プログラム)美術英語講師。日米アーティストのエージェント/メディエーター。ヒューストン大学美術史学科卒(学士号)、セント・トーマス大学大学院リベラルアーツ(美術史)科卒(修士号)、ヒューストン美術館ヨーロッパ美術部門インターンシップを経て、同美術館リサーチライブラリー勤務。帰国後2005年に“英語でアート”活動開始。「英語でアート!」、「メンタルに効く西洋美術」(マール社)、日経「美の十選」連載など。

    *この講座は2012年~に始めた「アーティストのための英会話」コースの内容が大元となっています。その後複数回のリバイズを経て、現在では美大のプログラムになっています。

    皆様のご参加をお待ちしております。

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  • 【開催日】2022年10月22日(オンライン講座)
    【アート・メディエーターの仕事】セミナー
    ~あなたの“推し”アーティストのデビューを応援しよう~
    【アート・メディエーターの仕事】セミナー~あなたの“推し”アーティストのデビューを応援しよう~

    イベントの詳細はこちら

    【開催日】2022年10月22日(オンライン
    開催)

    【アート・メディエーターの仕事】セミナー
    ~あなたの“推し”アーティストのデビューを応援しよう~

    アーティストとギャラリーの間に入って交渉をするアート・メディエーターとは?このセミナーでは、アート・メディエーターの詳しい仕事内容、個展開催までの流れ、どのような覚書を準備するとよいのか、マージン、輸送・支払いについて、そもそも日米にはどのような形態のギャラリーがあるのかなど、宮本が経験したことをベースに話します。海外の作家→日本で個展開催、日本の作家→海外で個展開催、双方に関する話をします。(録画ビデオをご購入いただくこともできます。)

    ■下記について話します:

    *アート・メディエーターの仕事とは

    *海外作家の個展を日本で開催する方法

    *日本の作家の個展を海外で開催する方法

    *ギャラリーと作家とメディエーター3者で結ぶ英文和訳付き
      「覚書」サンプル紹介

    *どのようなポートフォリオを準備するとよいのか

    *ギャラリストは何を見ているのか

    *メール書き方ポイント

    *日米ギャラリー比較


    ■このような方にお勧めしたい:

    *アートで“副業”を考えている人

    *第二の人生をアートに捧げたい人

    *“推し”のアーティストのいる人

    *仕事を通してアートの繋がりを増やしたい人

    *知識として日米アート事情のことを知っておきたい人

    どなたでもご参加いただけます!
    (参加費のお振込みをもってご予約完了となります。)

    (この講座は個展が開催できる特定のギャラリーを紹介するものではございません。 )


    【日付】 2022年10月22日(土)
    【時間】 10:00~12:00
    この後にQ&Aタイムを設けます。講座のみでご退室いただいても構いません。
    【参加費】 *(1)か(2)かをお選び下さい
    (1)講座料のみ=10,000円(税込み)
    (2)(講座料)10,000円+(配布資料として“覚書”PDFが欲しい方)3,000円=合計13,000円(税込み)

    *事前振込制。海外在住者はpaypal可。paypal希望と明記お願いします。

    *“覚書”は日本での個展時に宮本が実際使用したもの。ギャラリーxアーティストxメディエーターの3者がサインする覚書(Agreement)です。英文/和訳付きA4、3ページもの。講座前日にお送りします。

    *ご予約の際に(1)か(2)か明記をお願いいたします。

    *Zoom IDはご入金後講座3~4日前にお知らせします。
    【お申込み方法】 お申し込み・お問い合わせはこちら
    お名前フルネーム、ご職業、携帯電話番号と(PCと携帯の)メールアドレスをご明記下さい。
    • ※キャンセルポリシー:お振込後、払い戻し出来かねますことご了承下さいませ。録画ビデオをお送りします。

    • *宮本由紀プロフィール:
      アート・エデュケーター。「英語でアート」(西洋美術史、美術英語)講師、女子美術大学非常勤講師。女子美術大学付属高等学校中学校“美術英語”コンサルタント。田園調布学園中等部高等部(土プロ)講師。日米アーティストのエージェント/メディエーター。ヒューストン大学美術史学科卒(学士号)、セント・トーマス大学大学院リベラルアーツ(美術史)科卒(修士号)、ヒューストン美術館ヨーロッパ美術部門インターンシップを経て、同美術館リサーチライブラリー勤務。「英語でアート!」、「メンタルに効く西洋美術」(マール社)、日経「美の十選」連載2020年


    宮本由紀の<展覧会メディエーター実績>

    Exhibition Coordination in Japan & USA :

    2019
    Lucinda Cobley (UK/Houston, USA) @ Gallery Goto, Ginza, Tokyo

    2019
    Masako Masukata @ Nicole Longnecker Gallery, Houston, TX, USA

    2018
    Mark Williams (NY, USA) @ Gallery Goto, Ginza, Tokyo

    2017
    Geraldine Gill (Houston, USA) @ Art for Thought, Ginza, Tokyo

    2017
    Zoia Skoropadenko (Ukraine/Monaco) @ Art for Thought, Ginza, Tokyo

    2017
    Harumi Shimazu @ Nicole Longnecker Gallery, Houston, TX, USA

    2017
    Lucinda Cobley (UK/Houston, USA) @ Gallery Goto, Ginza, Tokyo

    2016
    Zoia Skoropadenko (Ukraine/Monaco) @ Art for Thought, Ginza, Tokyo

    2016
    Ryuta Aoki @Nelda Gilliam Studio, Houston, TX, USA

    2016
    Mark Williams (NY, USA) @ Art for Thought, Ginza, Tokyo

    2013
    Japanese Artists Group Show @ College of the Mainland Gallery, TX, USA

    2010
    Wendy Wagner (Houston, USA) @ Gallery Trinity, Roppongi, Tokyo

    2009
    Wendy Wagner (Houston, USA) @ Gallery Trinity, Roppongi, Tokyo


    皆様のご参加をお待ちしております。

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  • 【予約受付中】
    <プライベート・オンライン・クラス>
    アーティスト/ギャラリストのための英会話(基礎編)
    “プライベート・オンライン・クラス

    イベントの詳細はこちら

    プライベート・オンライン・クラス

    スカイプ・セッション 1回60分

    海外での活動経験の長い写真作家、糸井潤氏による「アート英語のスカイプ・セッション」です。糸井氏はアメリカの大学での客員助教授のご経験もおありです。スカイプですので、場所問わず!日時も毎回(レッスンは隔週目安)、講師・生徒さん間でお決めいただきます。

    レッスンは、Art Allianceの「アーティストのための英会話」の資料を基に進めます。生徒さんの英語レベルやご要望に合わせて、コースを中心としながらも講師がフレキシブルに対応いたします。アーティスト、写真家、ギャラリー関係者の方々にご受講いただいております。

    (すべて生徒に合わせたカスタム内容の場合は、“コーチング”のサイトをご覧下さい。プロフィールのところに表記してあります。)

    ■カリキュラム:

    ★Basic Elements of Art <アートを英語で話すための基礎知識>
    ①線の表現 About “Lines”
    ②形とフォルムの表現 About “Shape and Form”
    ③色の表現 About “Color”

    ★Expressing Art <作品を表現する>
    ④肖像画・風景画を題材に、作品表現の練習 Looking at Portraits, Landscapes
    ⑤ストーリー性のある作品・静物画・装飾美術を題材に、作品表現の練習 Looking at Narrative Art, Still Life, Decorative Art
    ⑥フォトグラフィー・抽象画を題材に、作品表現の練習 Looking at Photography, Abstract Art

    ■受講費: (現在入会金不要)

    *スカイプ・セッション 1回60分=11,000円(@10,000円+消費税)

    (1)60分のセッション11,000円x6回(6時間)=66,000円
    (2)資料代500円x6=3,300円(税込)
    (3)資料郵送料レターパック370 円x2=740円
    (資料は前期・後期と2回にわけて郵送します)
     <(1)~(3)合計=70,040円>

    【お申込み方法】

    お申し込み・お問い合わせはこちら
    お名前フルネーム、ご職業、携帯電話番号と(PCと携帯の)メールアドレスをご明記下さい。

    【キャンセルポリシー】

    • *講師とのレッスン日時予約後、キャンセル・日時変更は「前日の18時までにお願いします」それ以降の変更は返金できません。
    • *お振込み後のコースキャンセルは、キャンセル料として、クラス1回分(11,000円)差し引いた金額を返金いたします。
    • *コース初回開催後の返金は出来かねます。


    • ★ 糸井潤 : 写真作家。1971年、栃木県出身。芸術学校卒業後、シカゴの新聞社等でフォトグラファーとして活動。北テキサス大学院で修士号を取得後、インディアナ大学の客員助教授として教鞭を執り帰国。文化庁研修制度により2009年から、フィンランドのラップランド州にて1年間滞在制作を行う。海外も含めた30以上の展覧会にて作品は発表され、ヒューストン美術館などに作品が収蔵されている。人生の3分の1を異国で過ごした経験が、作者の制作の大きな土台となっている。
      (主な展覧会)「Domani・明日 展」国立新美術館 (東京)、ヒューストン・フォトフェスト2014・招待作家、ヒューストン美術館、ギャラリー・ヒポリテ (ヘルシンキ、フィンランド)、インディアナポリス美術館、ピクチュラ・ギャラリー (インディアナ、アメリカ)、栃木県立美術館、銀座・大阪ニコンサロン、現代ハイツギャラリー、中之条ビエンナーレ、小山市立車屋美術館、ギャラリー工房親など。→www.junitoi.com
      *糸井氏による「海外をめざす写真家向けのスカイプ・コーチング」はこちらへ→https://ameblo.jp/yukiart2/entry-12354394868.html

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  • 【予約受付中】
    <プライベート・オンライン・クラス>★リベラルアーツを英語で学ぶ~「聖書のしくみと宗教画のいろは」~The Bible & How to Look at Religious Paintings~
    プライベート・オンライン・クラス「聖書のしくみと宗教画のいろは」

    イベントの詳細はこちら

    【予約受付中】

    <プライベート・オンライン・クラス>★リベラルアーツを英語で学ぶ
    ~「聖書のしくみと宗教画のいろは」~The Bible & How to Look at Religious Paintings~

    “西洋美術史を「英語」で学ぶことによって、「世界」が見えてくる” 西洋美術の基本の“キ”であります、「宗教画」のいろはを取り上げ、キリスト教絵画の“見方”につながるヒントを伝授いたします。海外の美術館へ行っても、ついつい宗教画のコーナーはスルーしてしまうという方!ビジネスパーソンで“やっぱりキリスト教(ユダヤ教)のいろは位は知っておきたい、という方にお勧めします。マンツーマンですので、質問し放題!

    ■「聖書のしくみと宗教画のいろは」で取り上げること:

    *【旧約聖書】 聖書(旧約、新約)のしくみ。旧約聖書“モーセの五書”よりいくつかのストーリーと絵画をピックアップ。(旧約聖書はユダヤ教の正典でもあります)

    *【新約聖書】 新約聖書の福音書「キリストの生涯」より主要ストーリーと絵画をピックアップ、解説します。

    ■こんな方におススメ:

    *アートを通して、歴史、宗教、カルチャー、政治、哲学など西洋思想について幅広く学びたい方。

    *グローバルな視点で物事を考える習慣をつけたい方。ビジネス・パーソンにもお勧め!

    *一般教養(リベラルアーツ力)を身につけたい方。

    *海外での美術館めぐり、美術館ガイドツアーをより楽しみたい。

    *好きなことを通して英語を勉強したい、視野を広めたい。

    【受講費】

    *1回のセッション(60分)=16,500円(@15,000円+消費税)x 6セッション=99,000円(税込)
    おススメ回数は6回。(旧約3回、新約3回)(レクチャー形式、対話型形式、ご相談下さい)
    とにかく時短で!という方は合計4回でも結構です。

    *資料代は別途(旧約1,100円+新約1,100円=2,200円)かかります。

    *資料郵送代(レターパック370円x2回=740円)

    <<6回コースの場合、99,000円+2,200円+740円=合計101,940円>>

    【注意事項】

    *資料のメール添付はできません。郵送のみ。オンライン時の録画・録音はご遠慮下さい。(録音は許可する場合もありますので、ご相談下さい)

    *海外在住者はPaypalでお支払いただいても結構です。

    *内容や英語レベルについて事前カウンセリングが必要な場合は、ご連絡下さい。

    【キャンセルポリシー】

    *講師とのレッスン日時予約後、キャンセル・日時変更は「前日の18時まで」にお願いします。18時過ぎた場合には、1回分としてカウントされる場合がありますのでご注意下さい。

    *お振込み後のコースキャンセルは、キャンセル料として、クラス1回分(16,500円)差し引いた金額を返金いたします。資料郵送後のキャンセルはコース前半部代金+資料代+郵送料の合計を差し引いた金額を返金いたします。

    【日時について】

    希望の「曜日とお時間帯」(例:火曜日の夜間、土曜日の午後など)候補をいくつかあげていただけますでしょうか。


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    • *宮本由紀プロフィール:
      「英語でアート」(西洋美術史、美術英語)講師、アート・エデュケーター。女子美術大学非常勤講師。女子美術大学付属高等学校中学校の“美術英語”カリキュラム導入コンサルタント。ヒューストン大学美術史学科卒(学士号)、セント・トーマス大学大学院リベラルアーツ(美術史)科卒(修士号)、ヒューストン美術館ヨーロッパ美術部門インターンシップを経て、同美術館リサーチライブラリー勤務。日米アーティストのエージェント/メディエーターも務め、国内外で展覧会を企画。共著に「英語でアート!」(マール社)。「メンタルに効く西洋美術」(マール社)は2020年8月下旬発売。
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美術史講座~英語を使ってアートを学ぼう!~

セミナー形式で西洋美術史を英語で学びます。

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    国際化社会に対応する「真のグローバル・パーソン」として活躍する上で、リベラル・アーツを学ぶ事は、最も大切な課題です。
    リベラル・アーツ力と英語力のつくコースをご用意いたしました。 企業・美大教員向けコース詳細へ
  • プライベート向けコース
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